27号機が吹田区の機転で週末は首都圏に。
稲沢で運用差し変えるほどの機転。
ありがたや
最後のカットは地元で長編成を活かしたカットで。
あっというまに散ってしまった今年の桜。
千葉に行った翌週は早朝の山北の桜へ
県内に残る国鉄型電車は211系と205系のみに。
御殿場線の国府津まで出てくる211系運用は朝晩のみの希少な運用となりました。
予告なしになくなる列車の一つなので、撮れるうちに撮りましょうということで、夜明け前からバイク飛ばして撮ってきました。
若干フォギーなかんじで現像。
次は何を撮りましょうかねえ。
撮影に向かっている最中に、54レに6627が充当されたとの情報をキャッチ。
急遽立ち寄った真鶴俯瞰。
かつての2レのスジで東上してくるこの列車。
なかなか6627との組み合わせで巡り会えませんでしたが、ダイヤ改正直前で納めることができました。
富士急行1202Fが引退とのことで、間際に滑り込んでの撮影。
そろそろ撮らないとなあと思っていたところに富士山世界遺産HMが取り付けられてしまい、その後のブームで足が遠のき、結局引退間際に動き出すという悪手。
まあ今回撮りたい画は撮れたのでヨシ!
訪ねたのが稲の収穫の直前の時期で、なにか特徴ある写真を撮りたいなあと沿線を走り回ること数度。
ここは逆光で撮ると良さげだなあと思い、撮ってみた次第。
特徴あるサイドビューと日本的農村風景が相まって、自分的には「あたり」の作品になりました。
四国の新幹線を追って3泊したのですが、初めての予土線であったり、その形状を新幹線らしく捉えたかったりで、サイドからの構図が多めになってしまったのは反省点の一つです。
午後の江川崎。
ガタガタと新幹線が渡っていきます。
早めの夏休みを頂いて高知へ。 伊野線の送り込みを撮るべく、宿を早朝に出て土讃線始発で伊野へ。 PM2.5で霞む中、続行票を付けた電車が登場。 新標準色だったのでまずまずの戦果。 次回は旧標準色で仕留めたいものです。