3月2日は、3075列車と1077列車に原色機が入るという素敵な運用の日でした。 向かった撮影地は沿線随一の玉川橋梁俯瞰、通称石橋俯瞰。 顔がわかるように前から撮りたいという事で、背後に小田原城と丹沢を配して構図を決め、御殿場からの砲声を聞きながら待つ事しばし。 EF66 27号機が春の陽を浴びて颯爽と登場しました。
3月2日は、3075列車と1077列車に原色機が入るという素敵な運用の日でした。 向かった撮影地は沿線随一の玉川橋梁俯瞰、通称石橋俯瞰。 顔がわかるように前から撮りたいという事で、背後に小田原城と丹沢を配して構図を決め、御殿場からの砲声を聞きながら待つ事しばし。 EF66 27号機が春の陽を浴びて颯爽と登場しました。
今年も秋田から伊東へ、583系の臨時列車がやってきました。 どう撮るか思案した挙句、去年と同じ場所で迎え撃つという残念な撮り方で迎えました。 石橋や根府川での撮影も考えないでもないのですが、なんといっても地元で家から近くて茜色の空を使って撮れるのですから、馬入橋での撮影を選んでしまいます。 来週は返しだけ撮影可能ですが、ハテサテ。
日に日に春めいてくる江ノ電沿線。 しらすが禁漁の季節は、わかめ漁の季節でもあります。 これがまたおいしいのです。 沿線でわかめ干しを絡めて一枚パチリ。 今夜はわかめの酢のもので一杯だねぇ。